本来、購入者サイトのみで公開している限定コンテンツですが
「どんなコンテンツなのか見てみたい」と
要望があったので一部の記事のみ一般公開しました

 

難波です。

 

ここ最近、

「ブログやまとめサイトの導線」

についての相談があったので、
リアル世界の店舗を例に解説してみます。

 

この記事をお読みの方は誰もが
百貨店などで服屋に足を運んだことがあると思います。

 

その中で、服屋の「陳列」というのは
基本的にお客さんの導線がよく練られて作られています。

 

例えば、以下のように商品が棚に並んでいたとします。

dousen1

こういう並べ方だとお客さんはすぐにお店を
往復できてしまうので

「店内をすぐに見終わる

→ お店の滞在時間が短くなってしまう」

のです。

 

一方で、以下のような並べ方だとどうでしょう?

dousen2

店内をより周遊してもらう確率がアップしますよね?

 

これにより、

「お店の滞在時間が伸びる

→ 服屋から見ると売れるチャンスが増える」

というわけなのです。

 

商品の棚などを置けない場合でも
観葉植物などを置いて「ジグザグに歩いてもらえるような導線」で
店舗を設計するケースが多いのです。

 

ブログも基本的な考え方は同じです。

 

例えば、3つ記事があって導線を全く意識しないと
以下のような構成になります。

dousen3

これだと一つの記事だけを読むので
滞在時間は伸びないのです。

 

しかし、以下のように記事内で内部リンクを
貼るとどうでしょうか?

dousen4

必然的にお客さんがブログ内をウロウロするようになり
滞在時間が伸びますよね?

 

これはある種、実店舗でジグザグの導線を作るのと
同じなのです。

 

結果的に売れるチャンスも増えますし、
それに加えて滞在時間が伸びるので
SEOにも強くなるのです。

 

このように、実店舗とネットの世界におけるブログや
まとめサイトって同じ考え方で展開が出来ます。

 

ブログのノウハウを実際の世界に
照らし合わせると理解が深まることもあるので
ぜひ、参考にしてみてください。

 

では、難波でした^^

 

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